切れ痔・痔の症例報告

切れ痔・痔の症例報告

 

 

Kさん(50才)の長年の痔が治療によって
どう変わったか、、、を文章にして頂きました。

(後半に記載)

 

 

 

実は私が切れ痔になっていた事がありまして、
出せば必ず切れる、、、。

 

 

傷が修復される前に毎日出るのだから仕方ない訳です。
かといって出ないなら困る、、、。

 

 

「どないせーちゅうねん!!」

 

 

そして、見事克服。
今では長州小力さんのモノマネも出来る。

 

 

「キレてないですよ!!」

 

Kさんの記事掲載

 

 

痔の治療 50代女性

 

 

幼少期(小学生低学年)より痔核があり、出産を期に悪化。

 

 

30代で外科的手術、
40代で内痔核ジオン注射治療を受ける。

 

 

その後は経過良好で過ごしていたが、下痢便が多い為か
肛門部に負担がかかり、再び痔核が飛び出すようになる。

 

 

排便後は痔核を押し戻し、予防的に注入軟膏を

使用するのが日常となっていた。
(365日(多い時は1日2回)×5年)

 

 

肛門科を受診するも、手術するほどではないとの事で、
日々排便後が不安で辛い事を、無双堂さんで相談する。

 

 

治療としては、仙骨部の血管に詰まりがあり血行不良と
なっている箇所を、気功で改善して頂く。
(※正確には点穴に気功を混ぜています。)

 

先生が仙骨部に手を触れるだけで
とても熱くなっていく、、、。

 

 

月1回程度の気功で4回目終了時には、
注入軟膏の使用が激減する。
(※この負担が無いのでかなり楽だそうです)

 

 

アドバイスとして、
①下痢便を改善する為、体を冷やすと言われている
珈琲を完全に絶つ。
(※胃腸を荒らします)

 

翌日から下痢便が改善

 

 

②毎食前キャベツを摂取する。
→便の性状が良くなる

 

 

 

整体で痔核の治療が出来る事、
また、珈琲が下痢に関係していた事に、
驚きが隠せません。

 

 

今後も先生のアドバイスを守り、
定期的に受診をしようと思います。

以上。

 

※は補足させて頂きました。

※痔核も柔らかくなってきていて、押し戻しやすいそうです。

※6回目以降、軟膏の注入も止めました。

 

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