癌術後の神経麻痺を、氣功で回復させる 1

 

Facebookから逆転載

 

気功治療後の様子、動画

インスタでは1~3回の治療後を一気に見られます。

 

 

末期がん術後の神経麻痺に対する治療経過。
Mさんは、大腸がんのステージⅣと診断され、大幅に大腸を切除。

そして鼠蹊部リンパと肝臓に転移しました。
肝臓手術の後、その下の部分が神経麻痺で、触っても何も感じなくなりました。

それを治療して欲しい、という事で、量子療法(氣功)を希望。

 

私が、氣功治療の最高峰と位置付ける「創造再生の能力」で、

遺伝子構造に働きかけています。
この動画は2回目の治療後の様子。

 

1回目の治療前は、何も感じなかったのが、治療後は感覚が出てきて、麻痺10→8へ。
この2回目治療前後では5に感覚が戻っています。

次、診る頃には、もっと蘇っているはずです。
それが、氣功の凄い処で、生命の根幹に働きかける事が出来ます!

 

治療後、「先生の手が内臓を触ってくるのが、凄い分かりました!!」
と興奮していました。
これが「創造再生の能力」の力で、細胞等の内部から力を引き出します。

以前、約30年の肺結核の後遺症を、この力で治したKさんも同じことを言っていました。

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偶然ではなくて、私は狙って、内臓に無形の手を入れる事が出来ます。
別名、「白炎のアマテラス」と呼んでいます。

 

さて、このMさんの凄い処は、病院で末期がんを宣告された時に、

「あっ、そうですか。」
、と普通に答えて、動じず、逆に看護師達が驚いていたらしいのです。

「風邪をひいちゃいました。」ぐらいの返しだったらしく、
飄々とされています。

Mさんとは前の治療院からだから、13年前からは知っているだろうか。
遠方から、何年かに1度ひょっこり来院される。
あっけらかんとした性格で、何にも媚びず、他人と優劣をつけず、

自分らしく生きている大人というのは、恰好良いものです。

 

この動画も、撮らせてくれる事に抵抗なく、顔を映しても良いし、

名前も出してよいよ、っておっしゃるのだから、Mさんらしい。

Mさんに感謝いたします!

 

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