闇の医療  ワクチン 2

皆さんは、体の不調和をどのようにして乗り切っていますか?

筋肉が痛ければ湿布を貼り、風邪を引けば風邪薬、頭が痛ければ頭痛薬、血圧が高ければ降圧剤、薬を飲み過ぎては胃が荒れるので胃薬を服用し、更には薬の副作用で血がドロドロになるのでサラサラさせる薬を飲む・・・終わることの無いループの中に入りこんでいないでしょうか?

果たして、これらは体にとって正しい選択なのでしょうか?

体を診ている立場からすると、違うアプローチが出来ます。

○筋肉が痛ければ手技や鍼、整体で筋肉・靭帯を柔らかくすれば痛みは消えます。
○風邪を引けば頸椎2番、上部胸椎を矯正すれば早く経過します。
(風邪はパターンがあるのでその体に合わせて行います)
○頭が痛ければ上部頸椎の複数を一気に矯正し、筋肉の調整をすればほとんど良くなります。
○胃が荒れれば手技でみぞおちの緊張を緩め、刺激の強いモノを摂らずに、正座をして後ろに倒れて腹を伸ばしておけば楽になります。
○血液をキレイにしたいなら、食生活を、動物性から植物性に変えれば良いのです。

考えてみれば、緊急を要する事態で無い限り、あまり薬を常用する事が無くても済む場合が多いと思いますが、皆さんはどう思われますか?

さて、そんな風に視点を変えていけば、体を良くしようとしていたことが実際は逆の方向にいっている事があるのかも知れません。

その一つがワクチンです。
何度か触れてきた内容ですが、非常に面白い本があったので紹介したいと思います。

「効果がないどころか超有害!ワクチンの罠」   船瀬俊介 著

この中から客観的に評価出来る内容を取り出し、ワクチンの効果と評価、その方向性を考えてみましょう。

1、アメリカFDA(日本でいう厚生労働省に相当する政府機関)はHPV(ヒト・パピローマウイルス)と子宮頸癌の発症に因果関係がないことを2003年に発表。しかし、日本は2013年に定期接種を開始。

2、子宮頸がんワクチンの効果がある可能性は0,007%。つまり10万人のうち7人だけ。
厚生省の機関である国立感染研究所が2010年7月にまとめた「HPVワクチンに関するファクトシート」にもとづく政府の公式見解。

3、ワクチンの副作用の一例。「医薬品添付文書」に記載されている内容。
突然死・関節炎・出血性障害・血液凝固・心臓発作・敗血症・耳感染・失神・重症腎機能障害・てんかん・じんましん・アナフィラキシー・重症アレルギー反応。

4、ワクチンの中身
・細菌・野生ウイルス
(ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じたモノ)
・水銀(神経毒)
・アルミニウム(骨・骨髄・脳の変性を起こす可能性のある毒物)
・生物細胞(サルやイヌの腎臓、ニワトリ、ウシ、ヒト、ネズミの細胞等)
・ゼラチン(ブタやウシのゼラチンを使用、三種混合ワクチンに大量に混入されていてアナフィラキシーを起こすことがあります)
・ホルムアルデヒド(防腐剤として使用、発がん物質として知られています)
・ポリソルベート80(不妊症を引き起こす物質。現在タミフルは使われなくなっていますが、これには子宮頸がんワクチンの100倍ものポリソルベート80が配合されているといいます)
・グルタミン酸ナトリウム(代謝異常、発作、神経障害)
・ワクチンには約80~100種類近くの上記の様な物質が混入されているとされています。

5、ジェネレーションレスキューという自閉症の研究、治療団体の調査結果。
ワクチン接種により
・ぜんそくの罹患率120%増
・ADHD(注意欠陥、多動性障害)の罹患率317%増
・神経疾患の罹患率185%増
・自閉症の罹患率146%増
(イタリアではワクチン接種と自閉症との因果関係が認められた判決もあります)

6,過去の歴史上、病気にならない為に打ったワクチンが、逆にその病気が蔓延した経緯があります。
それ以外にもワクチン被害の中に、エイズウイルスが天然痘のワクチンに混入されていた為に、アフリカでエイズが蔓延。
WHOも正式に認め、クリントン政権時に回収命令が出ています。

また、2009年、米国バクスター社から18カ国に出荷された季節性インフルエンザワクチンの中に強毒性トリインフルエンザウィルスが混入されていた事が発覚しています。
(私はこのニュースをリアルタイムでみていたので印象深く残っています)

7、欧米諸国のある地域ではワクチン接種を拒むと、重いペナルティがかけられる場合があります。
例えば、ワクチン接種を拒否した場合、令状なしで逮捕、拘留、もしくは接種するまで1日千ドルの罰金を課します。 
2012年5月13のブログの備考欄に、新型インフルエンザが流行した場合、日本政府が全国民に対するワクチン接種を強制できる特別措置法案を国会に提出する予定だと載せていましたが、海外では随分先に進んでいたことになります。

皆さん、如何でしたでしょうか?
驚く事が沢山あったと思います。

特に7の項目ですが、そこまでしてワクチン接種を強制する理由が何処にあるのかと疑ってしまいます。

少し考えると分かる事でも、物事が大きすぎると頭が考える事を止めてしまうことがあります。
目を閉じるのも、目を開くのも選択は貴方に委ねられています。

信じる信じないかは貴方次第です!

 

 

「効果がないどころか超有害!
ワクチンの罠」     船瀬俊介 著

船瀬俊介氏はあらゆる業界の闇を切る評論家で、データ収集能力の豊富さには感服させられます。
医療問題は特に詳しく、西洋医学に対する非難も凄い。
只、体を診ている私の立場からすると、例え検査法や薬が毒でも、モノは使いようで毒を持って毒を制する事は十分可能だと思いますし、要は使用者の目利きの問題だと思います。

西洋医学の特権は救急や外科の領域で、東洋医学は未病、慢性病に対するアプローチに長けているといえます。
どちらが優れているというのではなく、どちらが患者さんにとって有効的に働くか?という観点が必要だと思います。

※注意
但し、この本の内容は偏った処と間違いだと思われる処もあると思います。
ワクチンについては今後、違う本を紹介します

 

2013年に風疹が問題になりましたが、別名「三日はしか」と呼ばれ、感染力が弱く、2~3日で治癒します。妊娠初期にかかると胎児に影響する場合がありますが、風疹ワクチンを打っていたにも関わらず、免疫を獲得せず、子供に影響しているケースもあります。

破傷風は傷口から感染しますが、清潔になった今日では年間約100人と非常に少ない。
9割は40歳以上の大人が感染。
(但し、こちらは安心を買ういう意味で効果のあるワクチン)

日本脳炎は年間約3人
(こちらは色々と問題があったワクチン)
ジフテリアは1999年に1人確認。それ以後は無し。
ポリオは1981年から1人も出ていない(日本)

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